牧原れい子主演 息子に服従を誓わされた義母

今回は、マドンナの単品の中から、牧原れい子主演「息子に服従を誓わされた義母」(芳賀栄太郎監督、2012年10月発売)を取り上げる。

[ストーリー]

娘・みどりをもつれい子は、息子・昭雄をもつ男性と再婚し、ようやく掴んだ幸せをかみしめながら穏やかな日々を送っていた。

しかし、実の娘・みどりの表情は晴れない。それとなく様子を伺うと、なんと義理の息子・昭雄の性玩具にされていたのだった。

れい子が昭雄に即刻やめるよう説得するも、昭雄は卑劣にもれい子に対し「あんたが代わりになるならもうしないよ」と取引を持ちかける。

れい子は、家族の幸せを引き換えに、昭雄の要求を受け入れ、昭雄に全てをさらして身を委ねる。そして、昭雄は容赦なくれい子の熟れた肉体を弄ぶのであった。

[レビュー]

1.恥辱を受けつつ、快楽に溺れていく義母

本作品では、義母が、「実娘の身代わりに自分の体を差し出せ」との息子の卑劣な要求に屈して、息子の前に全てをさらけ出し、恥辱を受けつつも、次第に快楽に溺れていくというシチュエーションがうまく描かれている。

そのため、視聴していても自然に感情移入ができる。

2.牧原れい子のいやらしい姿態

牧原れい子は、容姿は普通のレベルと言え、乳房は小ぶりであるが、ややムッチリ体形の色気のある体つきをしている。モザイクでよく確認できないが、小ぶりの綺麗なマ○コをしているように思われる。両足を開いてマ○コを露わにしている姿が卑猥でそそられる。

3.ヌキどころ

れい子が、布団の上で素っ裸で横たわり、仰向け、うつ伏せ状態で、両足を広げられて夫に指マンされるシーン。れい子のパックリ開かれた秘部、ヨガル姿、喘ぎ声が非常にエロチック。

れい子が、昭雄の部屋のベッドの上でパンティ1枚の姿で、昭雄に弄ばれるシーン。パンティの中に手を入れられマ○コを擦られて、恥ずかしさを感じつつ、身悶えるさまはエロい。

昭雄の部屋のベッドの上で、れい子がパンティを脱がされ、両足を開かれて秘部をむき出しにされるシーン。れい子が息子にマ○コを晒して感じる羞恥心を想像するだけでヌケる。

昭雄の部屋のベッドの上で、れい子が後背位で挿入されてイカされるシーン。揺れ動くれい子の小ぶりの乳房が艶かしい。

4.おすすめ度<★★★★★>

義母が、息子の卑劣な要求に屈し、辱めを受けるというシチュエーションがうまく描かれており、感情移入しやすい。また、女優の質もよく、恥辱を受けつつも、快楽に身悶える演技もすばらしい。隠れた名作の1つである。

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息子に服従を誓わされた義母 牧原れい子
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