井川香澄主演 娘のカレシに抱かれた母

今回は、マドンナの単作の中から、井川香澄主演の「娘のカレシに抱かれた母」(豆沢豆太郎監督、2014年7月発売)を取り上げる。

本作品はあまり知られていないかもしれないが、井川香澄の本気に近いセックスが見られる隠れた佳作である。

[ストーリー]

一人娘・京子が、つきあい始めた「太郎」という男のもとに入り浸るようになり、香澄は気をもんでいた。

今日も帰宅時間の遅い京子を迎えに太郎の家を訪れた香澄だったが、太郎の真剣な思いを聞かされ香澄はほっと胸をなでおろしていた。

しかし、太郎から「女性の扱い方をお母さんに教えてほしい」と提案をされる。〈娘の為になるのなら〉と、香澄はその提案を受け入れるが、久しぶりに味わった若い男のチ○ポの味は思った以上に刺激的で・・・。

[レビュー]

1.やや現実離れしたストーリー

娘の彼氏からセックスの指南を依頼された母親が、娘とうまく交際して欲しいとの願いから、その依頼に容易に応じて彼氏と交わってしまうという、現実には到底ありえない設定。

ただ、母親が娘の彼氏の面前で自分の全てを曝け出してしまう点に、卑猥さが感じられる。

なお、娘の彼氏に頼まれて、その友人にまでセックスの指南をしてしまうのは余計。

2.井川香澄のお尻と本気の演技

井川香澄は、特に美形というわけではなく、貧乳でもあり、普通のおばさんといった感じである。

ただ、本作品では、香澄がお尻を愛撫されるシーンが多く、アップにされたお尻が妙にそそられる。

3.本気度の高い演技

本作品では、ストーリーの設定上、母親役の香澄が男優を誘導する形でのからみとなっている。そのため、香澄は、自己のペースで自己の快楽の赴くままにセックスを味わっているようで、ごく自然な感じで絶頂に達しており、からみの本気度は高いように感じられる。

4.ヌキどころ

香澄が、娘の彼氏の家のベッドの上で全裸になった後、彼氏の面前で大股開きとなってマ○コを開き、指を入れさせ、舌でクンニさせてイクシーン。快楽に悶絶する香澄のせりふ、表情がとてもエロくてよい。

娘が不在の間に、香澄が自宅のリビングのテーブルの上で四つん這いになり、娘の彼氏にパンティを脱がされて下半身だけを露わにし、指マンでイカされ、その後、座位の大股開きで再び指マンされてイカされるシーン。香澄の悶える仕草、表情が非常にエロい。

その後、香澄が、立ち姿で娘の彼氏にキスをされ、乳房を揉まれ、マ○コを摩られながら、服を脱がされて全裸にされるシーン。香澄の感情が次第に高ぶっていくさまが、とても卑猥である。

5.おすすめ度<★★★★☆>

女優の質は普通であるが、からみの本気度は高く、女優の快感に悶絶する姿、イキ顔には非常に興奮する。

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娘のカレシに抱かれた母 井川香澄
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