神崎久美主演 母子交尾【嬬恋路】

今回もまた、ルビーの「母子交尾」シリーズから神崎久美主演の「嬬恋路」(木村浩之監督、2013年9月発売)を取り上げる。

女優はさほど有名ではなさそうだが、この作品も「母子交尾」シリーズ中の傑作の1つである。

[ストーリー]

広一の25歳の誕生日に、父親の浮気が原因で失踪した母久美から1通の手紙が届く。

「20年ぶりに広一に会いたい。」と記されていた手紙を見て、広一は久美と会うことに決めた。

旅先の旅館の部屋で、恨み言をいう広一に、久美は「許してもらえるなら何でもするから。」と許しを請うが、それをいいことに広一は久美に迫る。

[レビュー]

1.母親の葛藤を見事に演出

「許してもらえるなら何でもする」との言質をとった息子から体を開くよう強く迫られた母親が、抵抗しつつも息子を受け入れてしまう際の、母親の息子への贖罪の気持ちと、息子と関係することへの罪悪感との間で激しく葛藤するさまが、見事に描かれている。

また、一旦息子と関係した後は、母から次第に女へと変貌し、自ら息子を求めていくさまが、うまく演出されている。

2.神崎久美のエロボディと演技力

神崎久美は、色白の中肉中背で、良いスタイルをしている。乳房は小ぶりだが、乳首はやや大き目。そそられる体つきである。

旅館到着後の部屋での最初のからみで息子の求めに必死で抵抗するも、ついには息子を受け入れてしまうシーンでのリアリティを感じさせる演技、また、浴衣姿で息子との寛ぎの中、恥じらいながらも息子の前で浴衣を脱いで全裸となり、自らマ○コを開いて、息子に全てをさらけ出し、息子が関係した若い娘と自分とどちらが良いかと尋ねるシーンでは、羞恥心と、女としての嫉妬心をうまく演じている。

3.ヌキどころ

旅館の部屋での最初のからみで、久美が座卓上に座らされて服を脱がされて全裸となり、マ○コを開かれて見られ、指でクンニされた後、舌でクンニされるシーン。久美が恥じらい、葛藤しながら身悶える姿は、何度見てもエロい。

久美が息子の前で浴衣を脱いで全裸になり、息子に自分のすべてをさらけ出するシーン。久美が、息子の視線を浴びて見せる恥じらいの仕草、喘ぎ声、せりふがそそられる。久美の全身がじっくり鑑賞できるのも良い。

翌朝、露天風呂の縁石に久美が座り、息子の要求でオナニーをし、その後、マ○コをパックリ開くシーン。久美の喘ぎ声、悶える表情がエロい。

4.おすすめ度<★★★★★>

十分なストーリー性を備え、女優の質は良好、女優の演技力も高く、何度見ても飽きない名作であり、一見の価値のある作品である。

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