宮下真紀主演 義母奴隷

今回は、ムーディーズの「義母奴隷」シリーズから、宮下真紀主演の作品(溜池ゴロー監督、2005年8月発売)を取り上げる。

本作品は、「義母奴隷」シリーズ中の名作の1つである。

[ストーリー]

夫の連れ子芳雄と3人で暮らす真紀。しかし、芳雄は、真紀を性の玩具にしようと、機会をうかがっていた。

ある日、芳雄は、真紀にクロロホルムを嗅がせて昏睡させた後、真紀を屋内の柱に拘束した状態で全裸にしたうえ、いたずらし、イカせてしまう。

それ以後、芳雄の行為は次第にエスカレートし、真紀は、いやいやながらも芳雄のなすがままにされる。遂に、芳雄は、父親の出張中に自宅に遊びに来た友人たちをそそのかし、真紀を弄び始める。

真紀は、必死で抵抗するも、やがて体の疼きを抑えられずに少年たちの性の奴隷になってゆく。

[レビュー]

1.十分な凌辱感

ストーリー展開は単純であるが、義理の息子およびその友人たちの前で全裸にされ、秘部を剥き出しにされて、散々に弄ばれる母親の恥辱感が十分に描かれており、凌辱ものとしては十分な内容を有している。

2.宮下真紀の熟れたエロチックボディ

宮下真紀は、容姿は普通であるが、張りのある大きな乳房、くびれたウエスト等、熟れたいやらしい体つきをしている。また、抵抗し、恥らうさまが演技っぽくなく、リアリティを感じさせる。

3.ヌキどころ

真紀が、家屋内の柱に手錠を嵌められて立ち姿で拘束され、息子に素っ裸にされ、マ○コを指でいじられ、舌で舐められ、バイブを挿入されてイカされるシーン。真紀の恥ずかしさと快感の狭間で悶える表情、姿態、および、イクときの表情、身体の麻痺するさまが非常に卑猥。

浴衣を着て就寝中に、息子とその友人たちに襲われ、素っ裸にされて股を開かれ、マ○コを指で剥き出しにされ、舌で舐められるシーン。真紀の恥ずかしがるさまが、演技っぽくなくエロチック。

真紀が、白レオタードを着せられ、息子とその友人たちに囲まれて、散々におもちゃにされるシーン。真紀の恥辱をうけつつも、湧き上がる快感を抑えられずに身悶えるさまがエロチック。

4.おすすめ度<★★★★☆>

ストーリー展開は単純であるが、義母の恥辱感、凌辱感が十分に描かれており、完成度の高い作品である。

この動画の購入はコチラ↓
義母奴隷 宮下真紀
義母奴隷 宮下真紀

熟女のサンプル動画が見放題!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする