坂本梨沙主演 義父に犯されて…美嫁いぢり

今回は、マドンナの「義父に犯されて」シリーズから、坂本梨沙主演の作品(竹内法博監督、2006年10月発売)を取り上げる。

本作品は、「義父に犯されて」シリーズの中の傑作の1つである。

[ストーリー]

新妻の梨沙は、夫の孝弘と幸せな新婚生活を送っていたが、ある日突然、この家に孝弘の父親の政吉が転がり込んでくる。

梨沙は、義父に同情し、親切に接するが、義父はそれにつけ込んで、好き勝手に振舞う。あげくの果てには、孝弘の不在時に、梨沙に薬を飲ませて身体の自由を奪い、素っ裸にして散々弄んだ挙句、犯してしまう。

後日、義父は、その時の録音テープで梨沙を脅し、再び凌辱する。

[レビュー]

1.凌辱感に満ちたストーリー

前半のやや冗長な夫婦によるセックスシーンはさておき、以後の、すけべな義父が、息子の嫁の優しさにつけ込み、嫁を凌辱するストーリー展開は、凌辱感が十分に感じられ、感情移入しやすい。

2.坂本梨沙のバランスのとれたエロチックな肢体

坂本梨沙は、まずますの美人で、声色もかわいい。程よい大きさの乳房、バランスのとれた肉体、綺麗なマ○コは非常にエロチックである。感じた時にぴくんと立つ乳首も卑猥。

3.ヌキどころ

梨沙が、媚薬を飲まされ、身体の自由を奪われた状態で、義父に服を脱がされ、全裸にされて好き勝手の凌辱されるシーン。股を開かされ、秘部を剥き出しにされて、じっくり観察され、恥辱に耐える梨沙の表情がいやらしい。

後日、梨沙が、義父に犯された時の録音テープで脅され、拒否することができず、再び義父に犯されるシーン。パンティだけを脱がされて、股を開かされて、秘部を覗かれ、指でいじられ、舐められ、ロータでイカされるときの恥じらいと快感との間で悶える表情、喘ぎ声がたまらなくエロい。

4.おすすめ度<★★★★★>

過激なカラミはないが、ストーリ性があり、感情移入しやすい。女優の質、演技も良く、満足のいく作品と言える。やや古典的といえる作品であるが、一見の価値あり。

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義父に犯されて 坂本梨沙
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