高坂保奈美主演 母子交尾【渋川路】 

このブログの初回レビュー作品として何を選ぶか、非常に迷うところであるが、熟女の老舗ルビーの人気シリーズ「母子交尾」の中から、高坂保奈美主演の「渋川路」(伊勢風太監督)を選んでみた。

この作品は、今から20年以上前(2009年4月)発売であり、アダルトビデオの古典の部類に入るものであるが、「母子交尾」シリーズの傑作の1つであると評価するファンも多い。

[ストーリー]

夫に蒸発された保奈美にとって、女手ひとつで宏彰を育てることだけが生きがいであり、それは宏彰が成人してからも続いた。

しかし、宏彰はいつまでも母から子供扱いされるのが嫌だった。自分もお母さんの力になりたい、お母さんを守りたいとの想いが、いつしか母への恋愛感情となっていった。

ある日、宏彰は、アルバイトで貯めたお金で保奈美に一泊二日の温泉旅行をプレゼントするが・・・。

[レビュー]

1.近親相姦ものとして納得のいくストーリー性

この種の作品には、母親が息子に迫られると簡単に体を開いてしまい、母子が禁断の関係を結んでしまうという背徳感、罪悪感が殆ど描かれず、ストーリー性に欠けるものが多いが、本作品は、近親相姦ものの作品として十分なストーリー性を備えている。

そして、本作品では,わが子との旅行にまで仕事を持ち込むキャリアウーマンの母が、息子との本番から中出しまで受け入れてしまう女に変わる際の罪悪感、背徳感が、旅館到着後の風呂場での最初のからみで見せる母親のためらいを通じ、自然な感じで見事に描かれている。

ただ、難点を挙げれば、撮影時の高坂の実年齢が30代後半であり、また、息子役の男優も結構老けていて、二人が親子関係にあるとの設定に無理がある。むしろ、義母と息子の物語という設定の方が自然なように思われる。

2.高坂保奈美の魅力

高坂保奈美は、上品な顔立ちで、スレンダーかつ長身でスタイルも良く、その高い演技力も相まってトップクラスのAV女優であるが、本各品では、しっとりとした大人の落ち着きと色気で母も女も見事に演じ切っている。

3.ヌキどころ

保奈美が風呂場の脱衣所で服を脱いでいくシーン。徐々に露わになる保奈美の美しい裸身にそそられる。

風呂場でのからみのシーンで、保奈美が見せる困惑した表情、喘ぎ声およびイキ顔がエロっぽい。

布団の上で、保奈美が息子の前で自分のマ○コを開いて見せ、オナニーをしてイキまくる姿が、卑猥で良い。

4.おすすめ度<★★★★★>

ストーリー性があり、女優の質は良く、演技力も高く、またからみの描写も申し分ない。

近親相姦ものがお好きな諸兄は、ぜひ視聴されたい。

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母子交尾 渋川路
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