立花優主演 家政婦奴隷

今回は、熟女専門の老舗メーカーマドンナの「家政婦奴隷」シリーズから、立花優主演作品(ヒフミタツオ監督、2008年3月発売)を取り上げる。

「家政婦奴隷」シリーズは既に製作が終了しているが、結構楽しめる作品がある。

[ストーリー]

夫が他界し、生計を立てるために家政婦を始めた優は、海外出張の多い父親と受験を控えた思春期の息子の父子家庭に住み込みで働くことになる。

しかし、息子は、家政婦の優を性的な対象として、いつも、優をいやらしい目つきで観察していた。

そして、父親が出張で長期不在となると、息子は、ここぞとばかりに、優の弱みにつけ込んで優に襲いかかり、凌辱の限りをつくすのだった。

[レビュー]

1.ストーリー性に欠けるも、凌辱感は半端ない。

住み込み家政婦が、その家の息子に脅されつつ調教されるという展開で、ストーリー性は殆どない。

しかし、その一方で、家政婦が、息子の脅しに屈し、嫌々ながらもその要求に従い、散々に弄ばれ、激しく責められる際の凌辱感は十分に伝わってくる。

2.立花優のぽっちゃりエロボディ

立花優は、可愛らしい顔つきで、優しそうで清楚な容姿である。乳房は小ぶりで、やや肉のついたぽっちゃりタイプであるが、熟れた色気の漂うエロい体つきをしている。小さめの綺麗なマ○コもいやらしい。

3.ヌキどころ

父親が不在の家のキッチンで、素っ裸で椅子に座らされ、息子の前でマ○コを開かされた後、指を挿入され、クンニされてイカされるシーン。優の恥辱と快楽に苦悶する表情、喘ぎ声、イクときの体の痙攣がリアルっぽくてエロさ満点。

後日、スリップ1枚の姿で手錠、猿轡をかけられ息子の調教を受けるシーン。尿意をもよおした状態で、執拗に指マンされ、苦痛と快感に身悶える姿態、表情がエロチック。また、快感の高ぶりとともに次第に紅潮していく体も卑猥。

4.おすすめ度<★★★★☆>

ストーリー性はあまりないが、女優の質はまずまずであり、また、控えめな感じのリアクションを見せる女優の演技により、凌辱感は半端なく伝わってくる。凌辱モノが好きな諸兄におすすめする。

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家政婦奴隷 立花優
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